@h12o どうなんでしょうか、区分的には一応「人文科学」ではあるような気もします。(とはいえ、信仰を前提にするものであるとも聞いてるので、難しいところなのかも知れません)

> 旧石器捏造事件にSTAP細胞騒動、最近では東洋英和女学院の院長による論文捏造など、科学と“作り話”は紙一重の関係にあるのかもしれない。
最後のは科学じゃないと思うのだけど(科学じゃなくて神学)。
news.livedoor.com/article/deta

昨日は21時に羽田空港到着で、どこかで食べる気も家で作る気もなく、空港でカツサンドを買って帰る。

バスの中で箱のフタを開けようとしたら、これがなかなか開かない。カツだけに、ツマが「ぶたが抵抗している」と言ったので、「やっぱりこう言うべきですかね…

『ぶたな抵抗はやめろ』

と」と返した。

ツマに「誰がうまいこと言えと言ったwww」と返されたのは言うまでもなく。

‪旅先では町中で、そしてホテルのテレビでも、これをよく見ていたせいで、何度も見ている。連続テレビ小説なんて全然見ていないのに。‬

‪「なつぞら」主題歌/スピッツ「優しいあの子」 連続テレビ小説「なつぞら」オープニングタイトル youtu.be/PGWGW23j1ac @Youtube

>>
「違法じゃなければいいのか!?」
女子学生(大学院1年)の意見も聞いてみた。
「会社の対応が冷たすぎると思いました。私の個人的な意見は、こんな会社が残っていくのはとてもイヤです。会社は『違法』ではないと言っていますが、違法じゃなければいいのか!?と思います」
<<
ということに、カネカはまだ気づいていないんだろうなあ。
huffingtonpost.jp/entry/story_

レンタカーで目的地に向かっていたら、ラジオからカーディーラーのCM。

「…最近話題のプリウス…」

家内と「別の意味で確かに話題だよね…」と話をするなど。

「はたらく言葉」広告炎上の問題で感じるのは限りない溝で。

「はたらく言葉」というのは高度経済成長期からバブル景気までの日本の仕事観を支えた言葉そのものだと見受けられる。そして、その当時の世代、つまり「はたらく言葉」世代にとっては日本を支えた言葉そのものであるのに対して、失われた30年の世代にとっては、日本を壊した言葉そのものである。

だから、「はたらく言葉」世代は、「とはいってもこういう言葉のおかげでいい時代を過ごせたのになんでわかってくれないの?」という思いがずっとくすぶるだろうなと思う。

いつまでかといえば、冷徹な現実として「はたらく言葉」世代が死ぬまでではないだろうか。

iPhoneがiOS 13でNFC対応。

数年前にIngress界隈でNFCによるIDカードを作って、いまも持っているのだけど、再活用できる日が来るのではないかと期待している。

macのアンチウイルスソフト、ノートンをやめてAVGに変えようかなと、(古めだけど)この記事を読みながら思った。
無料がいいとか有料がいいといったこだわりは特にないんだけどね。
gigazine.net/news/20160726-sec

ESNI、さくらとGoogle Domainsでそれぞれ使えるか調べておこう。

DoHはDNSSECと相互補完的にあるということか。

、裏番組が だったのか。どうりで人が少なかったわけだ。

Show more